FAQ
ペプチドエースつぶタイプに関する質問
- Q:かつお節オリゴペプチドとは何ですか?
- A:かつお節のタンパク質を食品用の酵素で分解してできた成分を「ペプチド」と呼び、特にアミノ酸のつながりが10個以下のものを「オリゴペプチド」といいます。「かつお節オリゴペプチド」はかつお節から抽出した天然物で、体に優しい安全な食品成分です。
- Q:LKPNMとは何ですか?
- A:「ペプチドエースつぶタイプ」に含まれている血圧と関わり深い主成分を指します。アルファベットはアミノ酸の略記号で、L(ロイシン)K(リジン)P(プロリン)N(アスパラギン)M(メチオニン)がこの順番につながっていることを示します。この配列の一つでも順番が違ったりすると、血圧に対する働きはないのです。
- Q:厚生労働省許可「特定保健用食品」とは何ですか?
- A:食品が持つ体調調節の機能(三次機能)に注目し、長年の不適切な生活習慣によって忍び寄る健康リスクの低減に役立つように工夫された食品で、健康に対してどのような機能をもっているかを表示することを、厚生労働大臣が許可した食品です。
- Q:ペプチドエースつぶタイプの特定保健用食品「許可番号」を教えてください。
- A:「ペプチドエースつぶタイプ」について審査が行われ、取得年月日:平成17年7月25日、厚生労働大臣からの許可が出ています。許可番号は「第674号」になります。なお、本製品はもともと「ペプチドエース3000」という名前のトクホで、2001年に許可を受けたものを、リニューアルして現在のタイプになっています。
- Q:どのように飲むのがおすすめですか?
- A:1日あたり 6粒を目安に、水またはお湯で召し上がることをおすすめします。特に時間の制限などはございませんが、毎日同じようにご利用いただくと忘れることがないのでおすすめです。お茶や牛乳と一緒にお召し上がりいただいても結構です。
- Q:ペプチドは色々な種類があるようですが、全て同じですか?
- A:ペプチドは、アミノ酸が数個つながっているものの総称で、種類は無限にあり、その機能も様々です。「かつお節オリゴペプチド」は、その中でも血圧をおだやかにする機能に特化したペプチドです。弊社で研究調査した中では最も強くかつ持続性のある結果が出たので、このかつお節からとれたペプチドを主成分とする商品としました。
- Q:どのような風味ですか?
- A:かつお節が原料ですので、ほんのりかつお節の風味がします。風味は、血圧と関係する関与成分とは関係ございません。
- Q:賞味期限は?
- A:商品パッケージの裏面の右下に記載しています。製造日より2年間です。
※賞味期限印字の見方:印字:2012.01.11/25393 意味: 賞味期限 2012年1月11日まで/工場での管理番号
- Q:保存方法は?
- A:直射日光、高温多湿を避け、涼しい場所に保管してください。また、開封後はしっかりとチャックを閉めてください。冷蔵庫に保管、出し入れすると中身が湿気る原因となりますのでお控え下さい。
- Q:カロリーや成分組成を詳しく教えてください。
- A :以下の通りになります。
| 成分分析表 |
| 成分分析表 |
6粒、1.71gあたり |
| 熱量 |
7kcal |
| たんぱく質 |
1.50g |
| 脂質 |
0.07g |
| 炭水化物 |
0.12g |
| ナトリウム |
30mg |
| 関与成分 |
| かつお節オリゴペプチド |
1.5g |
| LKPNMとして |
5mg |
- Q:製造方法を教えてください。また安全性は確かですか?
- A:静岡県の焼津港に水揚げされた鰹を、新鮮なうちにさばいてかつお節に加工し、そこから有用成分の
「かつお節オリゴペプチド」を抽出、ご使用いただきやすいように錠剤状に固めています。また、原材料のかつお節は食経験豊かなものであり、商品の安全性・有用性に関しても厚生労働省から認められておりますので、安心してご使用ください。
- Q:薬や他の成分と併用しても大丈夫ですか?
- A:食品の成分ですので大丈夫です。また、「かつお節オリゴペプチド」は正常な血圧に無理矢理働きかけることはございませんので、
正常値の方でも予防的にお使いいただくことが可能です。
- Q:副作用のような症状は出ませんか?
- A:食品の成分ですので、副作用のような症状が出ることはございません。体におだやかに働きかけることが特長です。
- Q:アレルギーの心配はありませんか?
- A:原料の鰹による「青背の魚アレルギー」が考えられますが、めんつゆや、うどんスープのような鰹でだしをとった食品で普段、問題なければ心配ございません。
- Q:妊産婦や授乳中でも使用できますか?
- A:妊娠期及び授乳期の女性は体が特別な状態になっています。「かつお節オリゴペプチド」は食品成分ではございますが、
特徴的な機能性を有するので念のため使用はお控え下さい。血圧が気になる場合は、医師へご相談することをお勧めします。
- Q:長期間続けても問題はありませんか?
- A:長期間及び大量に使用いただいた場合、いずれも問題ございません。「かつお節オリゴペプチド」は正常な血圧に無理矢理働きかけることはありませんので、
予防的にも安心してお使いいただけます。発売前に実施しました臨床実験でも、長期、過剰摂取時の安全性を確認しています。
- Q:錠剤タイプは、お茶や食品形態のものよりも吸収効率が悪いのではありませんか?
- A:胃酸に容易に溶けることを確認しておりますので問題ございません。確かに錠剤だと水にさっと溶けませんのでそのようなイメージがあるかもしれませんが、
胃酸は強力なのでご心配要りません。
- Q:「かつお節オリゴペプチド」はどうして血圧に有用なのですか?
- A:「アンジオテンシン�」と呼ばれるホルモンが必要以上に分泌あるいは作用することで、血圧は大きく上昇します。
有用成分の「かつお節オリゴペプチド」はこのホルモンが発生する原因となる「アンジオテンシン変換酵素(ACE)」の働きを抑え、血圧の上昇をおだやかにしてくれるのです。
- Q:「かつお節オリゴペプチド」を飲み始めると今までの食生活を変える必要がありますか?
- A:必要ございません。医師の指導などにより、食事管理をされている方は継続をお願いいたします。また特に食事管理をされていない方も、
一日3回、腹八分目で魚と野菜中心の食生活をお勧めいたします。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを取ることが大切です。
- Q:かつお節をそのまま食べても、「かつお節オリゴペプチド」と同じような有用性はありますか?
- A:ございません。実験ではカツオの生の切り身や、かつお節そのもので血圧についての効果を調べましたが、血圧を安定させる働きは全くございませんでした。特許製法で作った「かつお節オリゴペプチド」の形態になって初めて血圧に対しての働きが出てくるのです。
- Q:商品表示内容は?
- A :以下の通りになります。
| 商品名:ペプチドエースつぶタイプ(本体@3,200) |
| 品名 |
ペプチドエースつぶタイプ |
| 名称 |
かつお節オリゴペプチド加工食品 |
| 原材料名 |
かつお節オリゴペプチド、ショ糖エステル、結晶セルロース |
| 内容量 |
51.3g(285mg×180粒) |
| 品質保持期限 |
枠外に表示 |
| 保存方法 |
直射日光、高温多湿の所を避け、涼しい場所に保管して下さい。開封後はしっかり蓋をして、涼しい場所に保管して下さい。 |
| 販売者 |
日本サプリメントNBK |
| 記載表示 |
| 保健機能食品 |
特定保健用食品 |
| 許可表示 |
本品はかつお節オリゴペプチドを配合した食品で、血圧が高めの方に適した食品です。 |
| 摂取目安量 |
1日あたり6粒(かつお節オリゴペプチド1.5g、LKPNM5mg)を目安にお召し上がり下さい。 |
| 摂取、調理又は保存上の注意 |
水またはお湯などでお召し上がり下さい。直射日光、高温多湿の所を避け、涼しい場所に保管して下さい。開封後はしっかり蓋をして、なるべく早くお召し上がり下さい。 |
| 摂取上の注意 |
本品は高血圧の予防薬、治療薬ではありません。妊娠中の方および腎不全の方は、医師とご相談の上お召し上がり下さい。また、体質によりまれにせきがでることがありますので、その際は医師とご相談の上お召し上がり下さい。本品は多量の摂取により疾病が治癒したりするものではありませんので、一日の摂取目安量を守ってお召し上がり下さい。 |
- Q:どこで販売していますか?
- A:通信販売専用です。お店での販売はしておりません。インターネットやお電話でお申し込み下さい。
- Q:血圧を永続的に安定させる方法はないのですか?
- A:現状、血圧は対処療法と呼ばれる「高いときに下げる」という繰り返しで正常な血圧を維持する方法が一般的となっています。
- Q:「かつお節オリゴペプチド」は体内に吸収されるの?
- A :胃を通過して、ペプチドの単位で小腸から血中に吸収されます。
- Q:家庭血圧計は、使用年月が長くなると正確でなくなりますか?
- A:血圧計メーカーが、何らかの理由で返品された血圧計の精度を見たところ、±4mmHgで大きな誤差はないようです。
この場合の使用年は1〜8年間です。落下時など特殊な場合を除いて、このような結果が出ていますので、値がおかしい?という疑問があれば、まずは測定方法を再確認することをお勧めします。
- Q:白衣症候群とは何ですか?
- A:普段家庭で測定した血圧の値は高くないのに、医師の前だといつも20近く高く出てしまうという方がいらっしゃいます。
これは、医師の面前だという緊張感から一時的に数値が高くなる現象です。全体の1/4の人はこういった傾向があるようです。また、家庭で測る際も1回目のみ高く出て、2回目以降は落ち着いてくる場合も同様の現象だと考えられます。こういった場合は2回目、3回目の値も参考にすることをお勧めします。
- Q:肥満と血圧は関係ありますか?
- A:血圧が高めになる確率が上昇するようです。逆に減量すると戻ることが確認されているようです。
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豆鼓エキスつぶタイプに関する質問
- Q:豆豉(トウチ)はどのような食品なのですか?
- A :大豆を蒸して麹(こうじ)で発酵させた食品です。日本には奈良時代に伝わり、糸引き納豆より以前に庶民に親しまれていたようです。京都の大徳寺納豆・一休寺納豆、浜松の大福寺浜納豆などと類似した伝統食品の一つです。一般的には「豆豉醤」のような調味料として利用され、料理の隠し味として親しまれています。
- Q:「豆鼓(トウチ)エキス」とは何ですか?
- A:大豆の発酵食品である豆豉から水で有用成分を抽出したものが「豆鼓エキス」です。この「豆鼓エキス」の中に糖の吸収をおだやかにする成分が含まれています。大豆そのもの、あるいは蒸し上がった大豆にはそのような成分は含まれておらず、麹の発酵によって徐々に生成してくる有用成分なのです。
- Q:厚生労働省許可「特定保健用食品」とは何ですか?
- A :からだの生理学的機能などに影響を与える保健機能成分を含む食品で、血圧、血糖値などを正常に保つことを助けたりするなどの特定の保健の用途に資する旨を表示する食品のことをいいます。特定保健用食品として販売するには、製品ごとに食品の有効性や安全性について審査を受け、表示について国の許可を受ける必要があります。特定保健用食品には許可マークが付されています。
- Q:「豆鼓エキスつぶタイプ」の特定保健用食品「許可番号」を教えてください。
- A:「豆鼓エキスつぶタイプ」について審査が行われ、平成15年10月7日、厚生労働大臣からの許可が出ています。許可番号は「第547号」になります。
- Q:どのように摂取するのが目安ですか?
- A:お食事の時に2粒ずつ、水またはお湯で召し上がり下さい。一日3食ですので一日合計6粒となります。お茶や牛乳と一緒にお召し上がりいただいても結構です。
- Q:間食や飲酒の機会がよくあります。このようなケースでも利用してみたいのですが?
- A:結構です。ただ、血糖値管理の基本は、まず食の生活習慣を理想に近づけることです。間食や過度の飲酒は、カロリー増加につながり好ましいことではありません。摂取についての目安はご紹介していますが、食品ですので医薬品のように目安量より増えても禁忌ということでもありません。特に間食は血糖値を上げる要因として大きいのでご利用いただくのも良いでしょう。
- Q:どのような風味ですか?
- A:大豆を麹で発酵させていますので、ほんのり香ばしい風味があります。風味は、血糖値と関係する関与成分とは関係ございません。
- Q:賞味期限は?
- A:商品パッケージの裏面の右下に記載しています。製造日より2年間です。
※賞味期限印字の見方・印字:2012.01.11/25393 ・意味:賞味期限 2012年1月11日まで / 工場での管理番号
- Q:保存方法は?
- A:直射日光、高温多湿を避け、涼しい場所に保管してください。また、開封後はしっかりとチャックを閉めてください。冷蔵庫に保管、出し入れすると中身が湿気る原因となりますのでお控え下さい。
- Q:カロリーや栄養成分はどうなっていますか?
- A:以下の通りになります。
| 成分分析表 |
| 成分分析表 |
6粒、1.5gあたり |
| 熱量 |
5kcal |
| たんぱく質 |
0.57g |
| 脂質 |
0.09g |
| 炭水化物 |
0.66g |
| ナトリウム |
0.9mg |
| 関与成分 |
| 豆鼓エキストリスとして |
0.18mg |
| 大豆イソフラボンアグリコンとして |
1mg |
- Q:商品の安全性は確かですか?
- A:遺伝子組み換えされていない大豆の作付けから、無農薬有機栽培を経て、最終商品の製造まで、全工程を弊社の一元管理で行ない品質管理を徹底しています。食材としての豆豉は食経験豊かなものであり、商品の安全性・有用性に関しても厚生労働省から認められておりますので安心してご使用ください。
- Q:薬や他の成分と併用しても大丈夫ですか?
- A:食品の成分ですので大丈夫です。また、「豆鼓エキス」は正常な血糖値に無理矢理働きかけることはございませんので、正常値の方でも予防的にお使いいただくことが可能です。
- Q:副作用のような症状は出ませんか?
- A:食品の成分ですので、副作用のような症状が出ることはございません。体に穏やかに働きかけることが特長です。
- Q:アレルギーの心配はありませんか?
- A:原料の大豆による「大豆アレルギー」が考えられますが、豆腐などの大豆加工食品で普段、アレルギーの問題がなければご心配は要らないと考えております。
- Q:妊産婦や授乳中でも使用できますか?
- A:妊娠期及び授乳期の女性は体が特別な状態になっています。「豆鼓エキス」は食品成分ではございますが、特徴的な機能性を有しますので念のため使用はお控え下さい。血糖値が気になる場合は、まず医師へご相談することをお勧めします。
- Q:長期間続けても問題はありませんか?
- A:長期間及び大量に使用いただいた場合、いずれも問題ございません。また、「豆鼓エキス」は正常な血糖値に無理矢理働きかけることはありませんので、予防的にも安心してお使いいただけます。発売前に実施しました臨床実験でも、長期、過剰摂取時の安全性を確認しています。
- Q:錠剤タイプは、お茶や食品形態のものよりも吸収効率が悪いのではありませんか?
- A:胃酸に容易に溶けることを確認しております。確かに錠剤だと水にさっと溶けませんのでそのようなイメージがあるかもしれませんが、胃酸は強力なのでご心配要りません。
- Q:「豆鼓エキス」はどうして血糖値に有用なのですか?
- A:食事に含まれるデンプンや砂糖は、通常小腸表面で消化酵素(αグルコシダーゼ)の働きによって分解され、ブドウ糖になって血中に吸収され血糖値が急激に上がります。「豆鼓エキス」はこの消化酵素(αグルコシダーゼ)の働きを抑えますので、糖の吸収が穏やかになり、食後の急激な血糖値の上昇を抑えることができます。
- Q:「豆鼓エキスつぶタイプ」を飲み始めると今までの食生活を変える必要がありますか?
- A:必要ございません。医師の指導などにより、食事管理をされている方は継続をお願いいたします。また特に食事管理をされていない方も、一日3回、腹八分目で魚と野菜中心の食生活をお勧めいたします。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを取ることが大切です。
- Q:毎日、糸引き納豆を食べていますが、「豆鼓エキス」と同じような有用性はありますか?
- A:確認できておりません。糸引き納豆の原料も大豆ですが、発酵に用いる微生物の種類が違います。糸引き納豆に使用するのは「納豆菌」で、豆豉に用いる「麹菌」とは全く異なる種類です。
- Q:商品表示内容は?
- A:以下の通りになります。
| 商品名:豆鼓エキスつぶタイプ |
| 品名 |
豆鼓エキスつぶタイプ |
| 名称 |
豆鼓(大豆発酵物)加工食品 |
| 原材料名 |
豆鼓エキス、マルチトール、結晶セルロース、ショ糖脂肪酸エステル、リン酸Ca、デキストリン、カラヤガム、セラック、カルナウバロウ |
| 内容量 |
45g(250mg×180粒) |
| 品質保持期限 |
枠外に表示 |
| 販売者 |
日本サプリメントNBK |
| 記載表示 |
| 保健機能食品 |
特定保健用食品 |
| 許可表示 |
本品は豆鼓エキスを含んでおり、糖の吸収をおだやかにするので、血糖値が気になり始めた方に適した食品です。 |
| 摂取目安量 |
食事のときに2粒を目安にお召し上がり下さい。1日あたり6粒を目安にお召し上がり下さい。 |
| 摂取、調理又は保存上の注意 |
水またはお湯などでお召し上がり下さい。直射日光、高温多湿の所を避け、涼しい場所に保管して下さい。開封後はしっかり蓋をして、なるべく早くお召し上がり下さい。 |
| 摂取上の注意 |
本品は治療薬ではありません。糖尿病の治療の受けている方や、糖尿病の疑いのある方は、あらかじめ医師などの専門家にご相談の上お召し上がり下さい。胃や腸の手術を受けたことのある方は、医師などとご相談の上お召し上がり下さい。 |
- Q:どこで販売していますか。
- A:通信販売専用です。お店での販売はしておりません。インターネットやお電話でお申し込み下さい。
- Q:健康診断の検査値の見方を教えてください。
- A:以下を参考に検査値をご確認ください。
・空腹時血糖値 (単位 mg/dL)
[正常域 70以上110未満] [境界域 110以上126未満] [糖尿病域 126以上]
・ヘモグロビンA1c値 = HbA1c値 = 糖化ヘモグロビン値(単位 %)※過去2〜3ヶ月間の平均的な血糖値が把握できる値
[正常 4.3以上〜5.8以下] [境界域 5.8以上6.5未満] [糖尿病域 6.5以上]
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